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    福岡ソフトバンクホークス

    セリーグのどうせ優勝してもソフトバンクに殺されるんやろな感

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/17(日) 12:21:54.26 ID:FJOTnowWp
    かなC

    2: 風吹けば名無し 2019/02/17(日) 12:22:21.32 ID:M7ZfDM51p
    リーグ優勝出来るだけマシやろ

    4: 風吹けば名無し 2019/02/17(日) 12:23:20.73 ID:GWTdXSqAp
    >>2
    ほんこれ

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    柳田は歴代B9に入れるのか

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/16(土)17:22:02 ID:jYZ
    10年後とかに見返した時に実働短過ぎて微妙な扱い受けてそう

    2: 風吹けば名無し 2019/02/16(土)17:22:33 ID:Y2t
    外野はレジェンドが多過ぎる

    3: 風吹けば名無し 2019/02/16(土)17:23:51 ID:WF4
    松井イチローで二枠は決まりやからなぁ

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    ソフトバンク竹口スコアラー「吉田はまだまだ。柿木はキレも制球もある。すぐに使える」

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/17(日) 08:24:54.71 ID:VoAdmJ250
    日本ハムのドラフト1位吉田輝星投手(18=金足農)が16日、沖縄・国頭で行われた1、2軍合同の紅白戦で、実戦デビューを果たした。
    白組の先発として大田に1発を浴びるなど、1回を1安打1失点。それでも145キロの直球で鶴岡から空振り三振を奪い、課題と収穫を口にした。紅組で先発したドラフト5位柿木蓮投手(18=大阪桐蔭)は王柏融外野手(25=台湾・ラミゴ)を一ゴロに抑え、1回を3者凡退。こちらは上々の第1歩を踏み出した。

    ▼日本ハム栗山監督(吉田輝と柿木の投球を見て)「マウンドで動物的になってほしい。それを2人ともに感じた。
    18歳とかは関係ない。良いスタートを切ったなと安心している」

    ▼ロッテ八島スコアラー「今の高校生はすごい。どちらも試合で投げられるレベル」

    ▼ソフトバンク竹口スコアラー「吉田は素材的に良い球を投げているけど、まだ思ったところに投げられていない。
    今日の内容だと、まだまだ。柿木はキレも制球もある。すぐに使える」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-70000065-nksports-base

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    ソフトバンク・高橋純平 悩める4年目 “2度目”の全盛期へ 2015年のドラフトで3球団が1位指名

    1: 風吹けば名無し 2019/02/16(土) 21:31:21.66 ID:EWjmHvC+9
    【前田幸長 直球勝負】
    重厚な戦力を擁し、今季3年連続の日本一を目指すソフトバンク。その陰でもがき苦しんでいるのが、2015年のドラフトで3球団が1位指名で競合した高橋純平投手(21)だ。
    大きな期待をされて入団したが、ここまで伸び悩んでいる。今年のキャンプもB組スタート。苦悩の右腕に本紙評論家の前田幸長氏が直球取材を敢行した。

    今でも春の甲子園での投球が印象に残っている。プロ1年目からフレッシュオールスターで154キロをマーク。2年目にはキャンプでA組に抜てきされて一軍デビューも果たした。
    しかし、そこからはファーム暮らしが続いている。昨季はファームでも不振(1勝6敗、防御率6・46)。
    直球の球速も落ちていると聞いた。現状をどう感じて、どう取り組んでいるのか。本人はこう明かしてくれた。

    「直球のスピードを戻すことに取り組んでいます。常時150キロではなくても、一日のMAXは150を超えていて、平均値も上げたい。
    去年まででフォームを直したんですけど、どうしてもストライクが入らず四球が出て失点につながり、どんどん自分の腕の振りや体の使い方が小さくなってしまった気がしたので…」

    オフのウインターリーグでの経験がきっかけになったという。「プエルトリコに行かせてもらい、打たれても打たれても直球を投げ続けようとやっていて。
    そうすると意外と向こうの選手でも僕の140キロ中盤の直球を空振りしたりもする。
    キャンプ中は低め低めにこだわるのではなく、高めでいいから自分の中で強い球を投げること。体を大きく使って投げようと思っています」

    14日に行われた二軍の紅白戦での最速は148キロだったが、投球フォームを見ていると、さらにスピードが出る余地があるのが分かる。
    持っているボールは素晴らしい。今のテーマに沿って取り組み、これなら調子が悪くても抑えられるという「自分の形」を確立していけば、光は見えてくると思う。

    甲子園での投球を見ていた話をすると「全盛期です」と冗談交じりに返してくれたが、もちろんそんなことはない。
    体は強く大きくなっているし、培ってきた技術もある。今の試行錯誤も将来的にはプラスになるだろう。

    まだ高卒4年目。きっかけ一つで大きく飛躍できるはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000020-tospoweb-base
    2/16(土) 16:45配信

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    出た~~160キロ!ソフトバンク田中正義2回0封

    1: 風吹けば名無し 2019/02/16(土) 21:17:05.04 ID:EWjmHvC+9
    <ソフトバンク紅白戦:白組1-0紅組>◇16日◇宮崎・アイビースタジアム

    開幕ローテーション入りを狙うソフトバンク田中正義投手(24)が16日、紅白戦に初登板し2回1安打無失点だった。

    白組2番手で登場。「全体的に悪くなかった」の言葉通り、3年目の成長を見せた。

    3回先頭の川瀬は外角のフォークで見逃し三振。4回の先頭川島は初球スライダーで遊ゴロに仕留めた。
    カットボールも投げた。「変化球の精度はまだだが、しっかり腕を振って投げられている」と、これまでの変化球を置きにいく姿ではなかった。

    4回2死一塁で内川からこの日最速149キロ直球で見逃し三振を奪った。
    もともと直球の球威は定評あったが、倉野投手コーチが「昨年より変化球でも腕が振れている。
    けん制も守備もうまくなっている」と語るなど、課題だった部分を克服しつつある。

    3回1死走者なしで迎えた周東への2球目にスピードガンが誤作動し、スコアボードに球速160キロが計測された。
    田中は「(アマ最速159キロの)甲斐野を超えましたね」と笑って受け流した。精神面にも余裕が出てきている。

    同コーチは「全体的に底上げしている。長いイニングも投げられると思う」と、先発候補として期待を寄せる。
    千賀、東浜、ミランダのローテ入りは確実だが、バンデンハークは腰の張りで調整が遅れている。
    武田、高橋礼、大竹、中田、ドラフト4位の板東湧梧投手(23=JR東日本)らと残り3枠を争う状況。
    「今年ダメなら期待されなくなる。インパクトを残さないと厳しい」と話す田中が、まずは紅白戦でインパクトを残した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-60000762-nksports-base
    2/16(土) 18:29配信

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