パリーグ速報

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    ニュース

    大谷、アメリカから帰り女の子になる

    1: 2017/12/15(金) 00:46:01.70 ID:KgnfnKcF0
    no title

    3: 2017/12/15(金) 00:46:37.09 ID:Xsvfxc8Dp
    女子バレー部にいそう

    4: 2017/12/15(金) 00:47:05.22 ID:KgnfnKcF0
    髪型やめてくれメンス

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    【速報】大谷の靭帯損傷は軽度中の軽度と判明

    no title
    1: 2017/12/14(木) 10:10:18.54 ID:q4otxcWpa

    10段階で言うとこの1段階にも満たない軽度
    この程度なら他の選手も超精密に検査すれば相当の人数が出てきてしまうとロサンゼルス・タイムズが報道


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    【悲報】大谷翔平、靭帯損傷

    1: 2017/12/13(水)16:32:07 ID:MAn
    no title


    (和訳)
    News:Yahoo Sportsが獲得した身体によると、
    ロサンゼルス・エンジェルズの大谷翔平選手が、
    肘の裏側の靱帯を損傷しているという。

    2: 2017/12/13(水)16:32:56 ID:YmO
    は?

    5: 2017/12/13(水)16:33:25 ID:d2d
    マジやんけ…

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    【里崎が回答】なぜ捕手は打てない?

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    1: 2017/12/11(月)23:20:27 ID:udt
    https://news.goo.ne.jp/article/baseballonline/sports/baseballonline-097-20171211-90.html
    捕手で唯一2シーズン連続で規定打席に達した巨人の小林誠司。写真は今夏の球宴で本塁打を放った際の一枚

     アマチュア時代にクリーンアップを打ちながら、プロ入り後は打撃に苦しむ捕手は多い。
    いわゆる“打てる捕手”といえば、古田敦也(元ヤクルト)、城島健司(元マリナーズほか)、里崎智也(元ロッテ)、阿部慎之助(巨人、現在は内野手登録)が近年の代表例だが、
    現役選手で彼らクラス、つまり、シーズンを通してマスクをかぶりながら、打っても好成績を残せる選手は残念ながら見当たらない。

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    エンゼルス、237勝左腕サバシアと交渉 大谷の二刀流実現への布石か

    20171211-00000046-dal-000-2-view

    1: 2017/12/11(月) 14:37:41.07 ID:04erh4iV0
     メジャーでの二刀流実現を目指す大谷翔平選手(23)の獲得に成功したエンゼルスが、ヤンキースからフリーエージェント(FA)になっているCC・サバシア投手(37)と交渉している、と10日(日本時間11日)、ニューヨーク・ポストのジョージ・キング記者がツイッターで伝えた。

     サバシアはメジャー17年、現役2位の通算237勝を誇るベテラン左腕。今季は27試合に先発し、4年ぶりの2桁となる14勝5敗、防御率3・69と安定した成績を残した。

     エンゼルスの今季の先発陣は、唯一ローテーションを守ったノラスコと今季7勝のチャベスがそろってFAに。
    現時点では、初めて2桁勝利をマークしたラミレスとブリッドウェル、さらに13、14年に2桁勝利をマークしながら過去2年は右肘痛に苦しんでいるリチャーズ、さらに14年に16勝を挙げた後、低迷しているシューメイカーらがいるが、実績不足の感は否めない。来季に向けて柱となる存在は不可欠な状況だ。

     エンゼルスのエプラーGMは大谷の二刀流を実現させるために来季は6人ローテーションも視野に入れている。サバシアの獲得に成功すれば、夢が現実味を帯びてくる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00000046-dal-spo

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