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    東大野球部、20人もの東大生が相手を徹底分析し勝っていた

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    1: 2017/10/09(月) 20:06:13.45 ID:YEzM9VsQ0
    プロの分析班より頭良さそう

    15年ぶり勝ち点の東大、打線躍進を支える20人もの「分析チーム」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00000057-spnannex-base
    ◇東京六大学野球第5週最終日 東大8―7法大(2017年10月8日 神宮)

     東大が法大を下して連勝。02年秋の立大戦以来となる勝ち点1をマークした。
    連勝での勝ち点獲得は97年春の立大戦以来20年ぶりとなった。

    エース左腕・宮台康平投手(4年、湘南)の復活がクローズアップされる一方で、浜田一志監督の改革、
    徹底した体力作りや谷沢健一さんによるコーチングなどで鍛え上げられた打線が今季は目を見張るものがある。迷いなく振り切っている印象だ。

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    【侍U24】日本ハム・近藤とロッテ・二木をリストアップ

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    1: 2017/10/07(土) 06:09:09.35 ID:I8KqJ5jJ0
     日本、韓国、台湾の24歳以下、入団3年目以内の選手が出場する「ENEOSアジアプロ野球チャンピオンシップ2017」(11月16~19日・東京D)の侍ジャパン候補に、日本ハム・近藤健介捕手(24)とロッテ・二木康太投手(22)、田村龍弘捕手(23)がリストアップされていることが6日、分かった。

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    イスンヨプ(41)今日の引退試合で2打席連続ホームラン

    1: 2017/10/03(火) 21:43:57.42 ID:hhxMQPW20
    韓国の国民的英雄がユニホームを脱いだ。かつてロッテや巨人などでもプレーした、韓国プロ野球・サムソンの李スンヨプ内野手(41)が3日、本拠地でのネクセン戦で引退試合に臨んだ。

     「3番・一塁」で出場し、初回1死三塁で先制の23号2ラン。3回には24号ソロと2打席連続本塁打を放ち、本拠地のスタンドをわかせた。試合は10―9で勝利。英雄がグラウンドから去る花道を飾った。

     李スンヨプは04年からロッテ、06年からは巨人に所属。巨人では4番としても活躍し、移籍1年目の06年には打率・323、41本塁打、108打点の成績を残した。
    11年のオリックスを最後に韓国球界に復帰。12年からサムソンでプレーし、今季限りでの引退を早い段階から明かしていた。日韓通算では23年間で626本塁打をマーク。韓国での467本塁打は歴代最多記録となっている

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000147-spnannex-base

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    【朗報】韓国野球協会「代表選手のFA日数短縮するぞwwwwww」

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    1: 2017/09/27(水) 02:20:42.41 ID:nblslKUj0
    ・選手の国際試合へのモチベーションの増加を促進する為、これまで最大145日だった年間FA日数を国際大会の成績に応じ、更に加算する
    ・アジア大会、オリンピック、プレミア12、WBCは参加でプラス10日
    U-23、アジア野球選手権がプラス5日
    ・WBC、オリンピックのボーナスが最大に設定され、WBCに優勝した場合シーズンで205日(1年60日)
    プレミア12優勝で195日のFA日数を稼ぐことが可能

    http://v.sports.media.daum.net/v/20170926152415932

    プレミア12優勝+WBCベスト4で80日FA日数稼げるという

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    “清原ジュニア”次男・勝児君が巨人ジュニア内定!武器は父譲りの強打

    1: 2017/09/18(月)07:29:24 ID:Rzs
    毎年12月下旬に開催されるNPB12球団ジュニアトーナメントで、今年の巨人ジュニアチームの最終メンバーに、モデルの亜希さん(48)の次男・清原勝児君(小学6年)が内定したことが17日、分かった。

    2014年9月に両親が離婚し、母と行動をともにしているが、父は巨人などで活躍した清原和博氏(50)。セールスポイントである父譲りの強打が評価されたようだ。

    NPBとプロ野球12球団が主催するジュニアトーナメントは、各球団が小学5、6年生を対象に実施する選考会を経て、チームを結成。
    巨人は7月31日にジャイアンツ球場で約90人が参加して1次セレクションを実施。2次、3次を経て、16人のメンバーに勝児君の名前も刻まれた。

    勝児君は、小さいころから東京都港区の学童チーム「オール麻布」でプレー。身長163センチ、体重60キロと同学年では頭一つ大きい。チームでは主に3番を打ち、エースで主将も務めている。

    この日は巨人が主催する軟式少年野球大会「2017JCOMジャビットカップチャンピオン大会」の決勝・深川ジャイアンツ戦(東京ドーム)に「3番・投手」で先発。打っては3打数2安打1四球で、投げても7回を完投したが5-6でサヨナラ負け。
    「悔しいです」と話す一方「これからもチームを支えられるような選手になりたい」とさらなる成長を誓った。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000020-dal-base

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